おすすめの東京の質屋
イメージする質屋と実際の東京の質屋は全然違っていました。
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東京の質屋のイメージとのギャップ

私の質屋のイメージは、暗くて古い建物で本当にお金に困った人が大事なものを泣く泣く買い取ってもらうと言うものでした。

テレビで東京の質屋の映像を見たのですが、東京の質屋(須賀質店)は驚くほどおしゃれでした。

しかし、このイメージとは真逆な質屋がそこにありました。

明るく、ピカピカの店内には査定を行うカウンターがありました。

そこでは、お客さん同士の顔が見えないようになっていたりしてプライバシーにも配慮されていました。

こんなにきれいで明るいと女性でもとても入りやすいと思います。

実際に私が見たテレビでは、商談に来ていたお客さんの8割ぐらいが若い女の人でした。

プレゼントにもらったブランド品などを買い取ってもらう方が多いそうです。

また、私がすごいなと思ったのは査定をされている方が的確にその商品の価値を見抜くことです。

そして、査定に来ていたお客さんにきちんと理由を説明して納得のお値段で商談を進めていくのでさすがプロだと思いました。

お客さんの方も、商談を楽しんでいるかたもいて質屋はお金に困っていくところではなくなったのだと思いました。

家庭に眠っている貴重品などを気軽に査定してもらうことができる場所なんだと思い、質屋を身近に感じました。